【パッキング】海外旅行に持って行っていくべき荷物【パート2】

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旅行

以前、オーストラリアやセブに行ったときに便利だった荷物を紹介していきました。そこではSIMカードなど地味だけど基本的なものを書きました。今回も地味なものを書こうと思います。前回より重要度は下がりますが、人によっては重要な電子機器や日用品について言及します。パッキングってけっこう楽しいですよね。まずは前回の記事、どうぞ↓

防風パーカー・ウインドブレーカー

次は防風パーカーなど、風を防いでくれる衣服について。これも結構重要ですね。行く場所にはよるんですけど、タスマニアに行ったときなんかは特にあって良かったですね。寒いと旅行気分がけっこう台無しです。台無しと言うか、単純にきついです。日本とは季節ごとの気温違いますからねえ。

ご存じの通り、ウインドブレーカーは普通の布のパーカーとは大違いです。アマゾンから買ったパーカーも良いのですが、特に個人的にはGUで購入したウインドプルーフシェルパーカーなんかすごい重宝してますね。2000円くらいですし。また防風と関連して、ポンチョなんかもあっていいですね。百均のものでいいとは思うんですが。

スキミング防止パスケース

次がスキミング防止パスケース。別に僕はスキミングの被害を受けたことはないのですが、やっぱりネットで調べると被害は多いようですので。クレカ情報など悪用されるのは怖いですよね。かといってカードごとのケースはいちいち出すのが面倒です。

まあ、単純にパスポートやクレジットカード、航空券が入るケースがあると便利ですよね。アマゾンで買ったこの商品は質感も良くて気に入ってます。外貨やちょっとしたメモなんかもこの中に挟んでます。

ちなみに防犯と言えばおなかに巻くシークレットポーチや首から下げるヤツが有名ですけど、あれってそんな安全ですかね?それらよりTSAロック付きの肩掛けバッグやリュックの方が良いと思うのですが。

圧縮袋

最後に圧縮袋。これはパート1に書けばよかった。荷物の多い人なら必須ですよね。これがないと僕もダメです。スーツケースが爆発します。やっぱり天気がどうなるか分からないのでパーカーや半袖シャツなど色々持っていくんですよね。圧縮袋にも掃除機でやるタイプと手で巻いて空気を抜くタイプがありますが、やっぱり現地に掃除機がある保証はないので、手で巻くタイプが基本ですね。

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